投資信託の含み損がふくらむばかり、その時わたしは

関東は今夜から雪予報

明日の朝は、電車が遅れないように祈るばかり

momokoです、こんばんは

スポンサーリンク

投資信託の口座がマイナスで今後もすぐには取り戻せないと思う

私は昨年の春から投資を始めたので

チャイナショックで、証券口座はマイナスになり

その後、持ち直したもののプラスにはならず

それでも個別株などで持ち直したけれど

また現在は、ごっそりマイナス・・・・

とうぶん、このマイナスは取り戻せないだろうなあなんて思う

でも、負け惜しみじゃなく

このまま、ホールドして

コツコツ積み立ても続けていこうって思ってます

定期預金の金利が低すぎて投資を始めようと思ったとき、

投資なんてまるでしたことなくて一生懸命本を読んで、

投資信託を積み立てようと思った

そのとき、肝に銘じたことは

これは投資で、預金じゃないから何かあったら

元のままで戻ってくることはないってこと

運が悪かったり失敗したりすれば半分になっちゃうこともあるんだってこと

投資信託はその他の投資に比べたら

安全性は高いと思って選びましたが

過去のように、ゆるやかに世界経済が発展していく保証はどこにもなく

その意味では、ギャンブルにも似たような気持ちで

超初心者の私は、お金を投じました

今もそうです

それが嫌なら、増えることが期待できないがなくすこともない定期預金などに

預けておけばいいと思っています

減るリスクがあるからこそ、増える可能性もある

だからマイナスはしかたないですね

世界経済が回復すれば、きっとプラスになるはず

お金が働いてくれるはず、今はそう思って積み立てを続行です

なので、無リスク資産は別にしっかりと確保して

働いてもらうお金として、リスク資産を持っていると考えています

様子をみながらやってみて、方向転換をしていけばいい

お金に働いてもらうにはどうすればいいか、それはいつも考えています

まだ若くて、最終的に資金を取り崩して使うのはずっと先

という人は、バイ&ホールドで世界経済の発展を見守ればいいですよね

わたしもあと15年若かったら、そうしていると思います

投資すること自体が、賭けであると考える

もしも何かで資金を解約しなければならなくなったとき

運悪く相場が下がっていれば、損失はでるわけなので

わたしのように無リスク資産もまだまだの場合は

そういう意味でも、ギャンブルに近い(笑)

世の中なにがあるかわかりませんので、投資すること自体が

賭けではありますよね

現金でタンス預金していたら、家事になって全部焼けたなどということも

なきにしもあらず

何が正解だったかななんてわからないってことです

超初心者のわたしは、わたしのお金を

そのように無リスク資産とリスク資産とに分けて考えています

もっともっと勉強して自分にとっての

よりよい方法を探していきたいと思います

にほんブログ村 その他生活ブログ 家計管理・貯蓄へにほんブログ村 株ブログ 投資信託へ

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です