年金家計の家計簿 30年1月

少し春めいてきた日曜日

晴れてるだけでなんかうれしい

ももこです、こんにちは

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30年1月の家計簿公開

夫婦と社会人の息子の3人家族です

家賃・共益費 (公団3k) 55,880

水道光熱費 電気6,548 ガス10,443 下水道6,129

車保険 5,940 駐車場 9,504 ガソリン 3,000

県民共済 11,000(3人分)

通信費 6,504( 固定電話 ネット)

食費、酒代、消耗品 99,949

衣類 11,855

医療費 10,000

美容費 3,780

夫小遣い 20,000

妻小遣い 5,000

住民税 夫 8,000

スマホ関係  楽天 2,023(二人分)

新聞 3,826

支出合計 279,381円

今月は私が風邪で受診 夫が目の調子が悪いと眼科に受診

夫の歯科受診などで医療費が高くなりました

だんだん医療費がかかるお年頃です

早め早めに受診して、悪化しないようにしたいです

スマホは夫の分がキャンペーンで基本料金ゼロのため

2人分でこの金額 ほぼ2,000円はほんとにうれしいです

日用品の中に夫のサプリメント代や歯磨き粉湿布薬なども含まれています

酒代は16,000円くらいです

※今年から通勤交通費は集計に上げないこととします

食費が高いのが困るのですが(70,000円くらい)

夫と二人で別々に買い物、炊事をしますので

あえて目をつぶっています

夫は週に3日休みがあるので、お酒のつまみも含まれていますね(笑)

私が働き続けるために、必用経費と思っています

契約社員として働いている息子が

正規雇用の勤務先を求めて就活中です

正規雇用で採用されれば、家から独立する予定なのですが

とくに資格もなく大学も留年していますので、なかなか厳しいと思います

いつまで景気がいいかわかりませんので(現在暴落中ですし)

売り手市場のうちに早く決まるといいのですが

夫の職場は撤退でなくなってしまうということで

時間の短い別の勤務先をみつけて働くことになりました

収入は減りますが

私の社会保険の扶養にはぎりぎりなれない金額になりそうで、微妙です

2人がどうなるかはわかりませんが

私は変わらず、頑張って働きます

自分に収入があるということが、本当にありがたいです

最近は有名女子大などでも

なんらかの専門分野で活躍できるように

資格を取ったり、キャリア形成を図るよう勧められるそうですね

高収入の男性と結婚して専業主婦、というのは推奨してないんだそうですよ

理由を聞いて、納得しました

あなたたちが思うほど、世の男性は高収入ではない

からだそうです

さらに

仮に高収入の夫を持ったとしても、ずっと高収入かどうかはわからない

まったくもってそのとおり

わたしはそれにもうひとつ追加です

高収入の夫が稼いだそのお金はあなたのものじゃない

少ない収入でも自分で稼ぐのがいちばんです

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